あきる野市で整体なら「やまざき整骨院」カラダの痛み・悩みを根本改善

院長 山﨑 智司(やまざき さとし)

院長 プロ写真

保有資格・認定・習得:柔道整復師
業界歴:18年
施術メニュー(オプションも含め):

  • 骨格調整コース
  • プレミアム骨格調整コース

お客様へメッセージ:

1983年7月13日、福生市で生まれました。

智司(さとし)という名前は、祖母からの贈り物です。

2009年11月に結婚し、妻(同じ年)、長男(7歳)、長女(5歳)、次女(1歳)の5人家族です。今も福生市で家族と暮らしています。

普段はなかなか子どもたちと遊んであげられないので、休みの日は早起きして子どもたちと遊ぶのが楽しみです。

夫婦ともに沖縄が大好きで、ここ15年ほど毎年旅行へ行っています。

あの綺麗な海を眺めるだけで、非日常を感じて心身ともにリフレッシュできます。

今では沖縄旅行が家族みんなの楽しみになっています。

子どものころは、毎日のように友達と多摩川で魚釣りをして、夏は泳いで遊びました。

そんな仲間達も結婚し子どもを持つ親となり、今でも家族ぐるみで仲良くしています。

小学校二年生の時、野球チームに入り中学、高校と打ち込みました。現在も高校時代の仲間と草野球をしています。

 

私が治療家の道を進もうと決めたのは、高校時代に野球で大ケガをした時、整骨院に通い、治して頂いたことがきっかけです。

ケガの治療はもちろんですが、ケガをして思うように動けないストレスや本当にまた元通りに治るのかといった不安、仲間にも迷惑をかけている責任など話を聞いて頂きメンタル面のケアもしてもらい救われました。

そこは私にとって大変居心地が良く心まで癒される空間でした。

その時の経験が、゙治療とは症状を診るだけに留まらず、人を診ること゛という現在の私の考え方の土台となりました。

ケガをする事は決して良いことではありませんが、あの時のケガをしていなかったら今の自分は無かったと思うと、人生何が起こるかわからないものです。

 

高校卒業後、柔道整復師の専門学校へ通いながら、お世話になった整骨院で修行させて頂き治療技術を磨きました。午前中は代々木まで学校へ通い授業を受け、午後は整骨院にて修行させて頂き、夜はカラオケ店でアルバイトをして日付が変わってから帰宅するという超多忙生活でしたが、日々勉強と修行に追われながらも大変充実した学生時代を過ごしました。

21歳で国家資格取得後、すぐに院長を任され、周りはみな年上のスタッフばかりで、上に立つ苦労もありましたが、より良い院にしようと試行錯誤を繰り返した結果、スタッフの満足度の高さが患者さまの満足度にも反映されていることを学びました。

そして当時は休みの日を利用して、名人と言われる先生の元へ修行に伺い確かな治療を習得すべく出稽古に励みました。修行は大変な緊張感で帰るとぐったりするような日々でしたが、いまの技術を学ばせて頂いたことは私の財産です。師匠には本当に感謝しております。

その後、24歳で都内有名整形外科に勤務し副主任として、整形外科的治療(画像診断、外傷治療、物理療法)の現場を経験し、東洋医学の対局にある西洋医学も学びました。

整形外科の強み、整骨院の強みそれぞれを理解し、患者さまの状態には今どのような治療が必要なのかを見極める目を養いました。

その後25歳の時、新規開院の整骨院の院長を任され、積み上げた知識と技術により、ゼロから院を作る経験をさせていただきました。色々な苦労はありましたが、大切なことはいかに患者さまの役にたてるかに尽きるという事を学びました。

そして26歳で、学生時代から温めてきた開業という目標を実現し、やまざき整骨院を開院させて頂き、おかげさまで9年目となりました。

今後とも、患者さまはもちろん患者さまのまわりの人まで笑顔になって頂けるよう精進して参る所存です。

私の想いを聞いて下さい。

ヒトの持つ自然治癒力は偉大です。体を治すのは薬でも注射でもありません。

本来治療とは、この自然治癒力を最大限に引き出すことであり、それこそが最高の治療であると考えております。

なかなか治らないということは、この力が低下しているということです。

当院の治療理念は、自然治癒力が最大限に働く状態を作ることです。

自然治癒力を支配しているのは、脳と脊髄です。

脳と脊髄が収まっているのが骨格であり、骨格を動かしているのが筋肉です。

当院の治療は、筋肉の柔軟性を高め、骨格を正常に整えて、脳と脊髄が働き、自然治癒力が活発になることで体が治ってくる状態をつくります。

そして患者さまには最短ルートで治って頂き、その先にある、質の高い生活・人生を謳歌して頂きたいと考えております。

 

遠藤 明宏(えんどう あきひろ)

遠藤先生 プロフィール

保有資格・認定・習得:柔道整復師

業界歴:10年

施術メニュー(オプションも含め):

  • 骨格調整コース
  • プレミアム骨格調整コース

お客様へメッセージ:

私は平成3年6月4日にあきる病院(現・阿伎留医療センター)で生まれました。

現在もあきる野市の養沢で実家にお世話になっています。

養沢は夏場でも夜はエアコンがいらないくらい涼しいのでキャンプなどもオススメですよ!

車もドライブも好きで休日はよく出かけています。

 

家族は父・母・姉・私の4人家族です。

小学校ではソフトボール、中学、高校では野球部に入り仲間たちと真剣に、時には笑い合いながら取り組んでいました。

高校1年の時に腰を痛め、思うように身体が動かせなくなり、整形外科に通いましたが先生と距離感を感じ、流れ作業で治療をしてもらっているように思えてしまいました。

その後紹介で整骨院を教えてもらい、治療を受けたのですが、初めてで緊張していた自分にも親身に対応してくださった先生が深く印象に残り、すぐに『この職業についてもっと知りたい!』と感じ、この道を目指すキッカケになりました。

そして、院長と巡り合い、やまざき整骨院で勤めさせてもらっております。

『患者様に寄り添い、根底にある悩みや不安をお聞きし、二人三脚で治療に励んでいく』をモットーに取り組んでいます。

患者様自身とそのまわりの方々が笑顔で生活できるようサポートさせていただきます。よろしくお願いします!

 

中村 卓(なかむら たく)

中村顔写真 (2)

保有資格・認定・習得:柔道整復師

業界歴:5年

施術メニュー(オプションも含め):

  • 骨格調整コース
  • プレミアム骨格調整コース

お客様へメッセージ:

私は平成7年12月8日にここあきる野の地で生まれ、今も牛沼の実家で暮らしています。

毎年五月と七月に行われるお祭りは地元の二大イベント(?)にもなっており、幼い頃からの思い出の詰まっている一年の内最も楽しみで大切な時間です。

家族は両親、祖母、姉、兄、私の六人に加え、私には心を開いてはくれないものの、とてもかわいい猫(きなこ)と共に毎日ほのぼのと暮らしています。

小学生の頃は、ドッジボールが大好きだったものの、全般的に運動は苦手でした。今もどちらかというと体を動かすのは苦手です。

中高の六年間は吹奏楽に青春をささげ打楽器やフルートといった楽器を担当し、仲間たちと和気藹々とした雰囲気の中で楽しく学校生活を送っていました。

またガソリンスタンドやドラッグストアなど、様々なところでアルバイトをしていたのでもしかしたらどこかでお会いしているかも知れませんね。

専門学校在学時には整骨院で研修をさせて頂き、資格を取得してからは整形外科で技術と知識を学びました。

どちらも低周波などの電気治療や牽引療法といった物理療法をメインとする治療が主で、機械の有意性などの理解が深まりました。

しかし、直接患者さんとお話しする機会が少なく、点で患者さんと接しているような、どこか寂しい印象を受けました。

 

私が治療家を目指そうとしたきっかけは私の大叔母の存在でした。

柔道整復師ではなく鍼灸師ではありましたが、患者さんに対する適切な処置や妥協のない治療、そんな姿を格好いいと思ったのを今でも覚えています。

また斜頸という頸の筋肉がガチガチに固まってしまう症状をかかえて生まれてきた私を数年という時間をかけて治してくれたという大きな恩もあります。

 

私の様な症状を抱えて生まれてくる子供たちは実は少なくないのです。

私を治してくれた叔母のように、そういった子供たちを治してあげられる治療家になりたい。それが私が治療家を志したきっかけであり理想です。

またやまざき整骨院には私の家族も通っており、私も患者としてお世話になっていました。そのご縁もあり今はこうして一緒に働かせて頂いております。

患者として治して頂いた実体験もありますので、皆さんと共通するところなどもあるのではないでしょうか。

 

まだまだ若輩者ではありますが『患者様の痛みは己の痛み、患者様の悩みは己の悩み。患者様に寄り添い、患者様の笑顔のために』の言葉を心に刻み一人でも多くの患者様を笑顔にするべく邁進して参ります!

 

東 英樹(あずま ひでき)

 

東顔写真保有資格・認定・習得:皇法指圧、シダス・エキスパート

業界歴:22年

施術メニュー(オプションも含め):

  • 骨格調整コース
  • プレミアム骨格調整コース

お客様へメッセージ:

こんにちは。

やまざき整骨院の東英樹と申します。

生まれは昭和36年、日の出町育ち、現在は羽村市から、こちらに通っております。

家族は、妻と妻の両親の4人暮らしです。

 

趣味は、スキー、山登り、写真、レザークラフト、DIY、旅、カラオケ(サザンオールスターズ) 他

 

高校は、工業高校の機械科、部活はバドミントン部でした。

仕事は、機械科だった事もあり、機械設計や組立の仕事をしていましたが、

本当に色々な事があり、二十数年前よりこの仕事をさせてもらっています。

 この仕事についたキッカケはスポーツによる怪我です。

スキーやスケートボードで痛めた、もう治りそうもない怪我を当たり前の生活が出来るように導いてくれた整骨院の院長先生との出会いです。

「長年悪いままなんだから、治すのもそのくらいかかると思って、こういった運動を続けなさい」そう言われて「まぁ、やってみるか」程度に続けて2ヶ月半、7年間ずっと上がらなかった左腕が、急に上がるようになってしまいました。自分でもびっくりでした。その感動が忘れられず、自分もこういった治療を人に伝えたいと思い、数年後にこの院長の元、スタッフとしてお世話になることになりました。

 

約22年勤めさせていただき、院長の交代を機に退職し、ウォーキングシューズのお店に転職、オーダーの中敷などを製作していましたが、お店が閉店することになり、今までやってきた経験を活かせる仕事を探していたところ、やまざき整骨院の求人をみつけ、働かせて頂く事になり、また治療家の道に戻ることになりました。

 

生活の中で、ついつい出てしまう「アイタタタ」や辛そうな顔、それを見聞きしている周りの方々に

「最近「イタタタ」とかあんまりいわなくなったね」

「最近 笑ってること多くなったよね」

こんな言葉を皆さんが、かけて頂けるように、お手伝いさせて頂きます。

 

よろしくお願いします。

 

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